ニコ動 vs.ユーチューブ、どっちに軍配 企業が熱視線
特性生かした活用を

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2013/2/20 12:00
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日本経済新聞 電子版
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 スマートフォン(スマホ)やタブレット端末の普及に伴い、企業がマーケティングのツールとしてインターネットの動画投稿・共有サイトに熱い視線を注ぎ始めている。消費者が動画と接する機会が増え、広告や販売促進に効果があると踏んでいるためだ。ニコニコ動画とユーチューブ。利用者数と動画量で日本最大級の規模を誇る2大サービスは、ネットならではの特性を前面に打ち出し、プラットフォームとしての魅力を競っている。

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