/

この記事は会員限定です

ニコ動 vs.ユーチューブ、どっちに軍配 企業が熱視線

特性生かした活用を

[有料会員限定]
 スマートフォン(スマホ)やタブレット端末の普及に伴い、企業がマーケティングのツールとしてインターネットの動画投稿・共有サイトに熱い視線を注ぎ始めている。消費者が動画と接する機会が増え、広告や販売促進に効果があると踏んでいるためだ。ニコニコ動画とユーチューブ。利用者数と動画量で日本最大級の規模を誇る2大サービスは、ネットならではの特性を前面に打ち出し、プラットフォームとしての魅力を競っている。

動画サイト「niconico」、イベント重視 若者が支持...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2458文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン