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ヨーカ堂の店舗1割閉鎖 3年以内に中型15店

セブン&アイ、スーパー事業立て直しへ

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セブン&アイ・ホールディングスは傘下のイトーヨーカ堂の1割にあたる約15店を3年以内に閉鎖する方針を固めた。対象は老朽化が進んだ地方の中型店が中心になるもよう。営業赤字が3年以上続く20店程度の中から絞り込む。不採算店の閉鎖により、収益確保に苦戦しているスーパー事業の立て直しを急ぐ。

ヨーカ堂は現在、全国で食品から衣料品までを扱う総合スーパーを173店運営している。12年3~5月期の単体の営業利益...

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