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特許庁、アフリカで審査官育成を検討

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特許庁はアフリカで審査官の育成を支援するため、今年中にもアフリカの知的財産権の運用状況を実地調査する。日本式の審査方法をアフリカで広げ、現地で事業展開する日本企業が知財戦略を立てやすいようにする。

アフリカでは英語圏の国々がつくるアフリカ広域知的財産機関(ARIPO)のほか、仏語圏の国々が構成するアフリカ知的財産機関(OAPI)が加盟国の特許や意匠の出願申請を受け付けている。ただ知財インフラの整備...

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