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野村が大連に事務処理拠点 日本語データ入力を移管

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野村ホールディングスは中国・大連市に日本語でデータを処理する事務センターを設立し、2011年5月から稼働する。顧客口座や営業経費のデータ入力など国内支店の事務を移す。国内の金融機関が日本語の事務センターを海外につくるのは初めて。

同社は全額出資で野村信息技術(大連)を設立。大連市がIT(情報技術)関連企業などを誘致している「大連アセンダスITパーク」で事務所を借り、最大6600平方メートルに拡張す...

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