/

この記事は会員限定です

「意匠権ある画面」検索可能に、特許庁 保護対象の拡大検討

[有料会員限定]

特許庁は商品のデザインを画像として読み込み、国に登録された画像のデータベースから似たデザインを絞り込むサービスを始める。2015年度中に導入する。

同庁は工業製品のデザインを「意匠権」として保護し、約200万件を登録している。新サービスの検索範囲は、このうち3000件の登録がある画面デザイン。デジタルカメラの液晶パネルで「夜景」や「スポーツ」など撮影シーンを設定する際の画面表示や、テレビ画面の明る...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り239文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン