/

この記事は会員限定です

セブン鈴木会長「コンビニ、全然飽和していない」

[有料会員限定]

小売業界で一段と存在感を高めているコンビニエンスストア。プライベートブランド(PB=自主企画)商品を供給する製造業や競合する小売企業、外食産業など経営に大きな影響を与え始めた。その先頭を走るのがセブン&アイだ。グループの経営トップで、日本のコンビニのビジネスモデルを一から作り上げた鈴木敏文会長兼最高経営責任者(CEO)に聞いた。

──国内市場の飽和・縮小など日本の小売業には逆風も吹いています。今後の業績環境を...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2122文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン