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評価しない理由「外交」急増 指導力不足厳しい視線

菅政権の支持率急落

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日本経済新聞社の世論調査で、沖縄の尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件への対応など、外交の混乱が内閣支持率を急低下させていることが鮮明になった。菅直人首相は民主党の小沢一郎元代表の国会招致問題でも明確な姿勢を示せておらず、指導力不足に厳しい視線が向かっている。

菅内閣の仕事ぶりを「評価しない」は52%で「評価する」の32%を大きく上回った。最も多い理由は「外交・安全保障への取り組み」の28%で、同じ質...

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