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民主幹事長、シリア問題「政府は国連対応見て判断を」

民主党の大畠章宏幹事長は31日、米国がシリア攻撃に踏み切った場合の日本政府の対応について「国連でどのように扱われるのかを中心に政府は判断すべきだ」と述べ、慎重に検討すべきだとの考えを示した。福島市内で記者団に語った。民主党としての対応に関しては「党でまだ論議していない。関係者に議論してほしい」と述べるにとどめた。

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