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公明代表、自民の対案提出を評価 一体改革で

公明党の山口那津男代表は30日、自民党が消費税増税を柱とした社会保障と税の一体改革関連法案の対案提出を検討していることに関し「ひとつの考え方だ」と評価する考えを示した。青森市で記者団の質問に答えた。

公明党が2010年に発表した「新しい福祉社会ビジョン」について、自民党案と併せて衆院特別委員会で議論すべきだと主張。「かみ合う議論の前提となる」と述べた。〔共同〕

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