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地方の中枢拠点都市モデルに9地域 総務省が選定

総務省は27日、人口20万人以上の都市を核に周辺自治体が連携協約を結ぶ地方中枢拠点都市制度のモデル事業に9地域を選んだと発表した。核となるのは盛岡、姫路、倉敷、広島、福山、下関・北九州(両市合同)、北九州、熊本、宮崎の各市。都市から遠い自治体の業務を都道府県が補完するモデル事業には、鳥取県、大分県の2地域を選定した。

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