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カジノ法案に黄信号 与党・公明、慎重論強く

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自民党、日本維新の会、生活の党の3党が衆院に共同提出したカジノを中心とした統合型リゾートを推進する法案の今国会成立が見通せなくなってきた。連立与党の公明党に慎重論が強く、政府・与党としては成長戦略関連の政府提出法案の審議を優先している。

法案名は「特定複合観光施設(IR)区域整備推進法案」。超党派の国際観光産業振興議員連盟(会長・細田博之自民党幹事長代行)が取りまとめた。民間活力を生かしたIR施設...

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