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ネット通信速度10倍に 総務省やNTT、独自規格で実験

通信を効率選択、回線パンクを回避

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総務省はインターネットに代わる「新世代ネットワーク」について日本独自の新規格を構築する。NTTやNECなどと共同で、約300億円をかけて2011年度から実証実験を開始する。新世代ネットは通信速度が少なくとも今の10倍以上。用途に応じて通信手段が自動的に選択されるため、安全性や効率性が大幅に高まる。センサーやチップを使った情報管理が容易になるなど、あらゆるものがネットワークにつながるユビキタス社会の...

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