/

この記事は会員限定です

自民が審議拒否を転換 一体改革特別委、26日設置で合意

[有料会員限定]

民主、自民両党は23日、消費増税を含む社会保障と税の一体改革関連法案を審議する特別委員会を26日に衆院に設置することで合意した。自民党は前田武志国土交通相と田中直紀防衛相への問責決議可決を受け、2閣僚が辞めない限り審議拒否する方針だったが、公明党との足並みが乱れ、党内にも異論が広がったため方針転換した。消費増税関連法案の審議入り日程はなお調整する。

「お互いに原則にこだわりすぎては国会が動かない。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り937文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン