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政府高官、モンゴルへ 日朝協議開催に向け協力期待

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政府が拉致問題対策本部の幹部を北朝鮮と国交のあるモンゴルに派遣している。北朝鮮と関係の深いモンゴル政府の協力を得て、北朝鮮による拉致事件の進展の地ならしをするのが狙いとみられる。同国で次回の日朝局長級協議を開く案も浮上している。

モンゴル入りしたのは拉致問題を担当する三谷秀史内閣府参与と、拉致問題対策本部の石川正一郎事務局長。22~25日の日程でモンゴルのウランバートルを訪問中だ。すでにエルベグ...

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