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原研機構、もんじゅ問題「弁明せず」 規制委に

日本原子力研究開発機構は、高速増殖炉原型炉「もんじゅ」で約1万点もの機器の点検漏れが発覚した問題で22日、原子力規制委員会に「弁明しない」との回答を文書で提出した。再発防止策が整うまで運転再開の準備を凍結させる処分を下すにあたり、規制委は不服があれば23日までに弁明するよう原研機構に求めていた。規制委は29日の会合で処分を正式決定し、30日にも処分を下す見通しだ。

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