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外国人参政権、公明が意欲 尖閣が影、機運は低く

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韓国訪問中の公明党の山口那津男代表は22日、李明博(イ・ミョンバク)大統領と会談し、永住外国人に地方参政権を付与する法案の成立に向けて努力する意向を伝える。参院で野党が多数を握る逆転国会で、高まる存在感もテコに各党合意に道筋をつけたい考えだ。だが、民主党内でも慎重論が根強く、早期成立の機運は高まっていない。

山口氏は21日、ソウル市内で同行記者団に「公明党は一貫して問題解決に努力する意志を伝える。...

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