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衆院候補者100人、6月までにメド みんな渡辺代表

みんなの党の渡辺喜美代表は18日、都内で記者団に、100人以上を目指している次期衆院選の候補者擁立について「6月までに選定のメドをつけたい」と語った。公表した選挙区支部長は首都圏を中心に47人にとどまっており、他の地域でも積極的に選定作業を進める方針だ。

同党は3月に入り福井、滋賀、岡山、大分の各県で相次ぎ小選挙区支部長を発表。党幹部は「現時点では70人程度を立候補させる準備が整っている」と話している。

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