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政府、資源獲得へ投資協定 11年に7カ国以上と

日本企業の進出後押し

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政府はレアアース(希土類)や石油など天然資源の安定調達に向けて投資協定の締結を加速する。2011年中に新たにアルジェリア、カタールと交渉を開始、すでに協議中のサウジアラビアなど7カ国以上と同年中に合意する見通し。資源獲得を目指す日本企業の海外進出を後押しし、欧米や中国に比べて劣勢の資源外交を強化する。

政府は現在、サウジアラビア、コロンビア、クウェート、カザフスタン、パプアニューギニア、アンゴラ...

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