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自公300議席の勢い 接戦区でも優位に 衆院選情勢

民主70議席割れも

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日本経済新聞社は16日投開票の第46回衆院選に向けて終盤情勢調査を実施した。自民党は序盤の勢いを維持して接戦を続ける選挙区でも優位に戦いを進め、公明党と合わせ300議席をうかがう勢い。苦戦を続ける民主党は逆風がやまず70議席を割り込む可能性もある。日本維新の会など第三極の各党も伸び悩んでいる。

衆院選の調査は公示後の4~5日に実施した序盤情勢に続き2回目。序盤で競り合っていた接戦の70選挙区を独自...

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