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ネットの選挙運動「見た」、序盤は低調 本社調査

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日本経済新聞社が4~5日に実施したインターネット調査で、今回の参院選で解禁されたネット上での選挙運動を「見た」と回答したのはまだ全体の25%にとどまった。見た対象は「政党や候補者の公式サイトやブログ」が圧倒的に多い。閲覧した情報は自民党が首位で、日本維新の会や民主党が続いている。交流サイト(SNS)の活用は出足が鈍い。

与野党各党や候補者の陣営は、ネットでの情報発信を競っている。21日の投票日ま...

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