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官房長官「情報収集に全力」 北朝鮮ミサイル巡り

菅義偉官房長官は8日午前の記者会見で、韓国政府が10日前後に北朝鮮がミサイル発射をする可能性を示していることに関して「米国、韓国と連携しながら情報収集・分析に全力を挙げ、いかなる事態でも国民の生命と安全を守るべく万全の体制をとる」と述べた。

これに関連し、小野寺五典防衛相は8日、「警戒監視を続けていくことに尽きる」と述べた。防衛省内で記者団に語った。破壊措置命令については「今、何をしているかは私どもの手の内を明かすようなことになるので答えは控えたい」と述べるにとどめた。

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