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首相「閣僚の靖国参拝、心の問題で自由」と容認

安倍晋三首相は6日午前の広島市での記者会見で、15日の終戦記念日の閣僚の靖国神社参拝について「閣僚が私人として参拝するのは心の問題で自由だ」と述べ、事実上容認する考えを示した。自身の参拝は「この場で答えることは差し控えたい」としたうえで、第1次安倍政権時に参拝しなかったことを「痛恨の極み」と表現したことに関して「思いは変わっていない」と語った。

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