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自民が単独過半数の勢い、民主は半分以下 序盤情勢

衆院選

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日本経済新聞社は16日に投票日を迎える第46回衆院選の序盤情勢を探るための全国世論調査を実施した。全480議席のうち自民党が単独過半数を確保する勢いで、公明党との政権復帰の可能性が高まっている。民主党は激減し、公示前勢力(230議席)の半分以下になりかねない。日本維新の会が比例代表で勢いをみせるが、第三極の各党は全国での浸透が課題になっている。

全国の有権者約16万人を対象に約10万人から有効回答...

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