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TPP拡大交渉開始 知財や投資、重要課題に

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米国など環太平洋経済連携協定(TPP)交渉に参加する11カ国は4日から、シンガポールで拡大交渉会合を始めた。600人を超す交渉団が集まり、関税の引き下げや投資・サービスのルール作りを議論する。各国とも10月の大筋合意と年内妥結を目指し、交渉は加速しそうだ。交渉参加を目指す日本は、早期の参加表明が不可欠となる。

拡大交渉会合は16回目で、13日まで開く。知的財産や税関での物流の円滑化、労働規制や競争...

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