/

この記事は会員限定です

大連立、首相の進退絡む展開に 本格協議、5月か

[有料会員限定]

自民党が政権への協力から大連立に踏み込むには、菅首相の進退問題が絡む展開となる。

今年度の1次補正予算案は緊急措置が中心で、大連立を視野に入れた本格的な協議は補正成立後、5月の大型連休明けとなる見通しだ。6~7月に想定する2次補正は、復興対策の大規模な財源が必要だ。

自民党は子ども手当や高速道路無料化、高校無償化、農業の戸別所得補償を「ばらまき4K」と称して撤回を求めている。民主党は「復旧復興特別...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り500文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン