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中古マンションに価格指数 3万物件もとに算出

国交省・東証など、適正な相場形成促す

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国土交通省と東京証券取引所、早稲田大学は共同で、約3万件の物件の取引データをもとに新たなマンション価格指数を作り、公表する。個人がマンションを売買する際の目安を示すことで、中古マンションの価格形成の適正化や売買の円滑化を促す。価格指数は、国交省所管の不動産流通機構が持つ主に中古マンションを対象とした首都圏約3万の物件の取引データをもとに算出する。従来マンションの価格情報は民間調査会社や不動産会社...

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