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連用制で選挙協力影響も 公明幹事長代行

公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は2日夜のBSフジ番組で、同党が衆院選挙制度改革で主張する小選挙区比例代表連用制が導入された場合、自民党との選挙協力の見直しもあり得るとの認識を示した。「信頼関係は揺るぎないと思うが、選挙制度が変われば戦術が変わるところもある。それぞれ(の政党)が独立して戦い、選挙結果で連立政権を組むことになっていくだろう」と語った。

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