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日本取引所CEO、研究会の答申経て「最終決定」 夜間取引

日本取引所グループ(8697)の斉藤惇最高経営責任者(CEO)は31日の記者会見で、新設する夜間取引の研究会について「諮問会議のような位置付け」と述べた。市場開設の是非は研究会の答申を受けたあと、日本取引所が「最終的な決定をする」と説明。「どんな厳しい意見でも出してほしい」とも語った。

同研究会は夜間の現物株市場に加え、後場の取引時間を延長した場合の影響なども併せて議論する予定という。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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