/

東証、夜間取引の研究会を設置 2月初旬に初会合

東京証券取引所は31日、現物株の夜間取引に向けた研究会を設置し、2月初旬に初会合を開くと発表した。夜間取引市場を設けた際にどのような問題点があるかといった論点を有識者が整理する。座長には大和総研の川村雄介副理事長が就く。慶大の池尾和人教授、松井証券の松井道夫社長ら18人の学識経験者や市場関係者が委員に名を連ねる。

初会合後、春までに4回ほど開催する予定。議事要旨は東証のホームページで公開する。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン