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首相、参院選「ねじれに終止符を打たねばならない」

安倍晋三首相は26日夕の記者会見で、7月の参院選に関して「そもそも、ねじれを生み出したのはこの私で、6年前の参院選で敗北したのが全ての始まりだった。痛恨の思いだ。日本のため、ねじれに終止符を打たねばならず、その責任が私にはある」との考えを示した。

そのうえで「実体経済は明らかに好転しており、皆さんの力で経済は変わった。ねじれに終止符を打って安定した政治のもとで、一緒に新しい日本の未来を切り開いていこうではないか」と訴えた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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