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百貨店協会専務理事、訪日外国人客「影響出るならこれから」

日本百貨店協会の井出陽一郎専務理事は20日、8月の全国百貨店売上高について都内で開いた記者会見で、日中関係の悪化による訪日外国人客への影響について「一部の店ではツアーがキャンセルになったようだが、昨日まではそんなに大きな影響が出ていない。出るとするならばこれからだ」と述べた。8月の訪日外国人の売り上げ・客数は共に約4割増えており、中国や韓国、台湾からの客が多いという。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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