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日証協会長「NISA恒久化が最大の目標」

日本証券業協会の稲野和利会長は18日の定例記者会見で、少額投資非課税制度(NISA)が抱える課題について「投資期間が5年間に限られる現状は極めて不完全。NISAの恒久化が最大の目標」と述べた。また、制度恒久化が実現すれば、「(制度内で金融商品を乗り換える)スイッチングを可能にする制度変更も重要な論点として浮上してくる」と指摘した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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