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円高誘う「ゴールドクラッシュ」 ロジャーズ氏弱気に

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ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物が急落している。15日の通常取引では中心限月6月物が前週末比140ドル(9.3%)安の1トロイオンス1361.1ドルで取引を終え、1日の下落率としては約30年ぶりの大きさを記録したという。日本時間16日の時間外取引では一段安となっている。一部の中央銀行による金売却の観測などを背景にした売りが止まらず、「ゴールドラッシュ」ならぬ「ゴールドクラッシュ(金暴落...

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