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街角景気3カ月ぶり悪化 1月、基調判断は据え置き

内閣府が8日発表した1月の景気ウオッチャー調査によると、街角の景気実感を示す現状判断指数は44.3となり、前月比0.8ポイント低下(悪化)した。悪化は3カ月ぶり。

基調判断は「景気は、このところ持ち直しの動きがみられる」に据え置いた。〔日経QUICKニュース〕

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