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ヤクルト、食べる「ジョア」投入

ヤクルト本社(2267)は10月1日、主力商品の発酵乳「ジョア」からソフトヨーグルトタイプの「ジョア アロエ」「ジョア ブルーベリー」を発売する。

ヨーグルトのなめらかな舌触りとともに、アロエの葉肉やブルーベリー果粒の食感が楽しめるという。腸内環境を整える生きた乳酸菌「シロタ株」を1個当たり9億個以上含む。

「ジョア」は従来ドリンクタイプで展開してきたが、「食べる」タイプもそろえて、拡大が見込めるヨーグルトの市場の取り込みを図る。

内容量は各90グラムで、希望小売価格は100円(税抜き)。宅配のほか、10月8日からはスーパーやコンビニエンスストアでも販売する。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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