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シャープ赤字、株価や再生策は アナリストに聞く

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シャープが1日発表した2011年4~12月期の連結決算は最終損益が2135億円の赤字(前年同期は218億円の黒字)となった。12年3月期通期の連結最終損益も2900億円の赤字と、単年度で過去最大の損失を計上するという。国内で液晶テレビの需要が落ち込んでいるほか、太陽電池の価格下落などが打撃となる。株価への影響や再生への処方箋をアナリストに聞いた。

「さらなる抜本改革必要」西川裕康・コスモ証券シニアアナリスト

シャープが1日、2012年3月期の業績予想を大幅に下方修正した。...

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