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快走いつまで アップル、残された猶予

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「5年以内にアイデアは枯渇する」。そんな見立ても出ている。スティーブ・ジョブズの死去から半年を迎えたアップル。業績も株価も快走を続けるが、IT(情報技術)業界の浮沈の歴史を振り返れば、好調を維持できる保証はない。

3月16日朝8時、東京・中央区のソフトバンク銀座。アップルのタブレット端末、新型iPadをいち早く手に入れようと、徹夜組を含む約70人が行列をつくった。発売セレモニーに姿を現したソフトバ...

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