/

この記事は会員限定です

レーザーカットで創造か アップルのウエアラブル端末

[有料会員限定]
 米アップルが米国で出願した特許には、レーザーカッターを使って、硬い金属板を目に見えないほど小さいパターンに切り抜くことで、柔らかく曲がる「新素材」にしてしまおうというものがある。まずはノートパソコンのヒンジ部分への適用を想定しているようだが、体にフィットさせて使うウエアラブル端末に適用すると、これまで見たこともないような外観や使い勝手の製品が生まれそうだ。通称「iWatch(アイウォッチ)」と呼ばれる腕時計型端末への適用も期待したい。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1358文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン