タブレットとウルトラブック、次に買うならどちらか(後編) 周辺機器も軽さ競う フリーライター 竹内 亮介

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2012/8/25 7:00
情報元
日本経済新聞 電子版
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前回はウルトラブックとタブレット端末の特性を、ビジネス活用の視点から比較した。一般的には、軽さではタブレット端末が有利で、入力など使い勝手ではウルトラブックが優れているとされるが、最近は1キログラムを切るウルトラブックが相次ぎ登場し、タブレット端末には入力性を高める外付けキーボードといった便利な周辺機器も出てきている。

それぞれのデメリットを補うことができれば、両者の差異は次第に小さくなっていく…

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新製品相次ぐウルトラブック

タブレット端末、新市場開拓するか

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