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雪で東海道新幹線に最大101分遅れ 浜松―新大阪で減速

東海道新幹線は16日、東海、近畿地方で断続的に降り続いた雪のため、浜松―新大阪間で減速運転した。JR東海によると、午後6時半までに最大で101分の遅れが出た。減速運転は終日続き、上下線計304本に乗車する約15万人に影響する見込み。

同社によると、雪が車両の床下に付着、凍結するため、始発から名古屋―新大阪間で、時速70~230キロに速度を落とし運転した。

午後になり、天候がさらに悪化、午後0時45分からは、区間を浜松まで拡大した。〔共同〕

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