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タブレット「屋内でゆったり」 2012年は本格普及期

日経産地研調査 ユーザーの7割超、新用途探る

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携帯情報機器の勢力図が変わりつつある。パソコン並みの機能をもつスマートフォンの人気だけではない。「画面が大きいスマホ」の性格を持つタブレット端末もノートパソコン市場を脅かしている。日経産業地域研究所の調査によると、タブレット端末の利用者の約9割が「製品は便利」と感じ、約8割が今後の普及を予想した。現在の用途は「ホームページ閲覧」「動画サイト」「電子メール」が軸だが、7割強が一層の用途開拓に前向きだ...

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