/

この記事は会員限定です

野村証券、「リーマン買収」が変えた職場

~グローバル人材を育てる(4)~

[有料会員限定]
 2008年に米リーマン・ブラザーズから欧州・中東やアジアの事業部門を買収した野村証券。大型M&A(合併・買収)をテコに経営グローバル化のアクセルを踏み込む。国籍を問わず優秀な人材を登用しようと人事制度も刷新。文化や言葉の異なる社員が机を並べる職場では、円滑なコミュニケーションの実現などについてリーダー格の社員が日々知恵を絞る。リーマン出身で、450人のIT(情報技術)関連部隊を率いるスティーブン・パーナム氏もそんなひとりだ。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2246文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン