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フェンシング、日本は銀 男子団体初のメダル

決勝でイタリアに敗れる

フェンシングの男子フルーレ団体決勝で、日本(千田健太、三宅諒、太田雄貴、淡路卓)はイタリアに39-45で敗れ、銀メダルとなった。同競技団体戦でのメダルは初。

日本は世界ランク1位のイタリアに先行されたが、中盤に太田が一時逆転するなど善戦した。

日本は初戦の準々決勝で昨年の世界選手権覇者の中国を45-30で下して波に乗り、準決勝のドイツ戦は延長にもつれこむ激戦を制して、決勝に駒を進めていた。

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