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ニセコで地熱活用検討 鶴雅など、官民で協議会

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道内観光大手の鶴雅グループ(釧路市)はニセコ地域で地熱エネルギー活用の検討に乗り出す。地元温泉事業者や自治体とともに官民一体の協議会を結成。IHIなど大手企業も関心を寄せ、29日にニセコ町で開くシンポジウムに特別参加する。11月末には別府温泉や雲仙温泉など九州の先進地を視察、バイナリー発電などを軸に小規模地熱開発の可能性を探る。

シンポでは弘前大学の村岡洋文教授、鶴雅観光開発の黒滝博常務の講演に続...

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