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エアアジア、中部―ソウル便を就航

格安航空会社(LCC)のエアアジア・ジャパンは26日、中部国際空港と韓国・ソウル、新千歳の2路線を新たに就航させた。同空港でLCCによる海外路線の就航は初めて。大型連休に合わせたもので、エアアジアとしては3月31日の福岡線に続く中部発の路線で、同空港を成田に次ぐ第2の拠点にする。

同日の記念式典であいさつした小田切義憲社長は「ソウルを皮切りにアジア路線の拡充を積極的に進めていきたい」と述べた。同社によると中部―ソウル便の最低運賃は8440円。

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