/

この記事は会員限定です

桃浦かき合同会社、「大戸屋」にカキ供給 300店舗で鍋料理

[有料会員限定]

宮城県の水産業復興特区を活用する桃浦かき生産者合同会社(宮城県石巻市)はカキの販路を拡大する。このほど大手外食チェーン、大戸屋と提携。来月から国内の「大戸屋ごはん処」約300店舗で桃浦カキを使った鍋料理が売り出される。合同会社にとって外食大手との取引は2社目で、「桃浦カキ」を全国的に浸透させるきっかけとなりそうだ。

合同会社は大戸屋向けにむき身の冷凍カキを10~12トン供給する。既に一部は出荷済...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り308文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン