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仙台の民間ファンド、岩手沿岸の支援へ資本枠 被災企業に出資

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東日本大震災の被災地支援を手掛ける民間ファンド「一般財団法人東北共益投資基金」(仙台市、坂本忠弘代表理事)は岩手県沿岸部の復興に向けた資金を提供する。同基金が5000万円の資本枠を設定。他の企業とも協力して資本枠を1億~1億5000万円に拡大する。被災地企業に出資し、企業が金融機関から融資などを引き出すための誘い水とする。

資金提供のための新しいプログラムを18日、始める。まずは岩手県釜石市を重点...

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