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首都高造り替え、14年から5路線10区間 最大6850億円投資

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老朽化した首都高速道路について、橋脚や橋桁などを造り替える具体的な区間が15日、明らかになった。都心環状線や3号渋谷線など5路線10区間。特に劣化の激しい1号羽田線の「東品川・鮫洲」区間は2014年に工事に着手する。費用は最大で6850億円。過去の建設債務の毎年の返済額を減らすことで、造り替えの費用を捻出する。

首都高の有識者委員会(委員長、涌井史郎東京都市大教授)が15日の最終報告で、更新(造り...

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