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米沢のタカハタ電子、医療用照明参入 病室や診療用など4種

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電子機器製造のタカハタ電子(山形県米沢市、安房毅社長)は医療用照明器具分野に参入する。太陽光とほぼ同じ光を放つ発光ダイオード(LED)の病室用ライトや、有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)パネルを使った診察用照明など4機種を開発した。主力の液晶関連製品が伸び悩むなか、成長が見込める医療分野に力を入れる。

病室用ライトは太陽光に近い高演色性のLEDを採用した「スカイウィンドウシステム」。朝夕は赤...

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